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To : 情報ビジネスに本気で事業として取り組みたい方へ
From : 清水直樹
Date :
私がインターネットを利用してビジネスを始めたのは、会社員を辞めて自分の会社を作ってから約半年後のことでした。
当時はかねてからの個人的な夢であった、海外のプライベートアイランド(個人所有の島)を日本の富裕層の方々に紹介するというビジネスをしていました。
他に誰もやっていないビジネスで、かつ自分が情熱を持てるビジネスだったので、「これは行ける!」と確信し、海外のブローカーからアドバイスをもらいながら日本でのビジネスをスタートしました。
しかし、始めて3ヶ月もすると、さっそく壁にぶち当たりました。
社会人を5年近くやっていたとはいえ、当時の私はマーケティングも知らず、どのようにお客さんを見つけたら良いのかがさっぱりわかりませんでした。
人に話しても、そもそも日本人の頭の中にはプライベートアイランドという概念すらなく、絵空事としてスルーされるのがオチでした。
資金も底を尽き、高金利の借金も抱え始めた頃、私はインターネットを使ったマーケティングをやってみようと思い、独自で勉強して実践し始めました。
ウェブページに加え、ブログを作り、様々な海外リゾートの記事を書き続けました。そしてプロモーション用の小冊子「プライベートアイランドガイドブック」を作成し、ウェブ上で配布しました。

(左)実際の物件、(中央)マーケティング用に作った小冊子「プライベートアイランドガイドブック」、(右)雑誌に載せてもらいました。その他、現在でも雑誌、テレビ、ラジオなどのメディア様から取材依頼が続いています。
プライベートアイランドのビジネスが軌道に乗り、インターネットの可能性を実感した私は、そのビジネスを開店休業中にし、本格的にインターネットビジネスに取り組みはじめました。
インターネットビジネスといっても色々ありますが、私が最初に始めたのは例に漏れず始めやすいアフィリエイトでした。
既にインターネットビジネスについてある程度の知識を持っていた私は、自分も実践していた”投資”という分野に絞り、 かなりの時間と手間を使ってサイトを作り、商品となる教材を掲載していきました。
そして、95%の人が月に5000円も稼げないというアフィリエイトにおいて、 3ヶ月目からサラリーマンの月収と同じくらいの収入を得ることが可能になりました。 最高で月50万円くらいの収入にまで到達し、正直言って私はそこそこ満足していました。
しかし、間もなく、私はどれだけインターネットビジネスの可能性を低く見ていたかを気付かされます。


ダイレクトマーケティングの神様、ダンケネディと@米国。

世界ナンバーワンマーケター、ジェイエイブラハムのセミナー@シンガポール。

世界的起業家ネットワークXLの創始者ロジャー・ハミルトンのセミナー@マレーシア。

世界No.1サクセスコーチ、アンソニーロビンズのセミナー@シンガポール。日本から参加者と。

インターネットビジネスの巨匠、スティーブンピアースのセミナー@シンガポール。
そのセミナーには、ゼロから数年で億はもちろん、数十億単位の情報ビジネスを作り上げている起業家達が何人もいました。
その場で私は、月収数十万レベルでは、ビジネスをやっているとは言えないということに気付かされました。 それ以降、ジェイエイブラハム、ダンケネディ、アンソニーロビンズなど日本でも知られているようなビジネスの巨匠はもちろん、 まだ日本では知られていないようなビジネスのプロフェッショナル達から直接学び始めました。
要するに、インターネットビジネスを本格的に”事業”として捉え始めたのです。 余計な情報を入れることを止め、一級の情報だけ入れるようにしました。
アフィリエイトでこれ以上のビジネスを作るのは難しいと思った私は、携帯のショッピングモールの立ち上げに参加したり、外資系Eラーニング企業の プロモーション活動に従事しているうち、複数の企業のマーケティングに携わるようになりました。間もなく、携わるビジネスの桁が変わり始めました。 現在、これらの企業では情報ビジネスを中心に、年間億を超える規模でビジネスを展開しています。
実際のところ、たとえば年間100万円を稼ぐアフィリエイトサイトを作るのと、年間億を売上げる情報ビジネスでは、それほどの労力の差はありません。 いま振り返ってみると、むしろすべて自分でコツコツと作業をしないといけないアフィリエイトの方がツラかったです。
年収1億円の人が年収500万円の人の20倍働いているわけではないのと同じように、 億単位の情報ビジネスを作るために、年間100万円稼ぐアフィリエイトサイトを作る100倍の労力と時間がかかるわけではないことに気付きました。
そして今は自らの経験を元に、これから情報ビジネスを立ち上げたいという方に対して、 セミナーを行ったり、事業化へのアドバイザリーサービスを行っています。
また、最近ではトップガンアカデミーという、インターネットビジネスや心理学、投資などを実践的に学ぶコミュニティを何人かのビジネスパートナーとともに運営しています。
現在、世の中に出回っている情報ビジネスのノウハウは、ほとんどが趣味の延長であり、ビジネスとは言えません。 だから多くの人は、間違ったステップでビジネスをスタートさせてしまい、間違った市場で勝負をし、上手くいったとしても、単発で終わってしまうのです。
以下の4つが情報ビジネスをしている人、またはこれから始めようとする人にありがちな間違いです。
世の中では、Eブックを作って販売することが情報ビジネスだと思われています。
- ニッチマーケットを探し、
- 本や他の商材を参考にしてEブックを作り、
- 無料レポートを書いて、ブログや無料レポートスタンドで配布してリストを集め、
- PPC広告を打てば不労所得が入ってくる。
これが世間で言われている情報ビジネスの立ち上げ方です。 巷に出回っている情報はこのステップのそれぞれをいかに効率的に、効果的に行うかを説明しているだけです。
しかし、このやり方だけでは問題があります。一つ目の問題は、ライバルが増え続けることです。日本のEブック市場はせいぜい300億円程度と言われています。 これは現在世界最大の情報ビジネス企業と言われる会社の売上と同程度です。まだまだ日本の情報ビジネス市場は拡大の余地がある、すなわちライバルが増え続けるということです。
単純に商品を売って販売しているだけでは、到底ビジネスとして成り立たなくなります。
二つ目の問題は、売上に限界があることです。
上記の4つのステップに従えば、確かに商品を作って販売できるかも知れません。 しかし、ほとんどの場合には一つの商品だけで一生生活できるほどの売上は立ちません。まして述べたとおり、ライバルが増え続けますので、 売上は右肩下がりになるのが通常です。
売上を保とうと思ったら、さらに上記のステップを繰り返し続ける必要があるのです。 これでは、いつまで経っても労働収入のままなのです。
どこに間違いがあるかというと、上記のステップは、「商品を作るステップであり、ビジネスを作るステップではない」ということです。 どんな業界でもライバルが少ない時代には、商品さえ作れば売れます。しかし、情報ビジネスの市場はもうそういうタイミングではないのです。
いわゆる儲け系の情報商材のセールスページにはこのようなことが書かれています。
"月10万の副収入があったら何をしますか?"
・毎月高級レストランで食事が出来ます。
・年に何回も海外旅行にいけます。
・欲しかったブランド品が買えます。
しかしながら現実には、インターネットビジネスで月に5万10万程度の副収入があっても、 大きく生活や人生が変わることはありません。 なぜなら月5万10万という金額は、入った分だけ日々の生活の中で消えていくからです。
しかも月5万10万しか入ってこないようなビジネスは、吹けば飛ぶようなレベルです。 将来も安定して入ってくるとはとても言えないのです。
にも関わらず、片手間の作業で人生が変わるといったような幻想に騙される人が多すぎます。

これも良くある間違いです。たしかに、自分の好きなことを好きな場所で出来るのがインターネットビジネスです。 しかしながら、自分の好きなことであればなんでもビジネスになるのでしょうか?
答えはもちろんNOです。
たしかに好きなことをやるというのは、ビジネスを選ぶ一つの基準だと思いますが、それだけで収入になるはずがありません。 学ぶべきことは学び、稼げる市場を選ばなくてはいけません。
多くの人は、インターネットビジネスで一攫千金を夢見ています。だからこそ、情報商材が売れると聞けばEブックを作り始め、携帯アフィリエイトが儲かると聞けばそのテクニックを買い漁り、 ドロップシッピングが熱いと聞けば、今度はそちらに手を出します。
あっち行ったり、こっち行ったりとフラフラし、結局一年経っても形あるものを残せないのが多くのパターンです。

以前、私が関わらせていただいた、投資教材のプロジェクトでは、 販売開始後、24時間で1000万円、10日間で3000万円の売上を記録しています。当然ながら年間では億を超えます。 しかも、この商品を販売するに当たっては、SEOもまともにしていなければ、PPC広告も出していません。 にも関わらず、なぜこのような成果を上げることが出来たのか?
それは、どのブログを使うだの、どのキーワードを狙うだの、といった細かいテクニックやノウハウよりも、情報ビジネスの全体像を理解していたからに他なりません。
今回、ゼロから億へのビジネスを作るための全体像を6つの柱、ヘキサゴンにまとめました。 このヘキサゴンは、情報ビジネスを小遣い稼ぎで終わらせず、継続的なビジネスにしていくためのロードマップをまとめたものです。

ミリオネアは一回破産してももう一度ミリオネアになれると言います。ニューヨークの不動産王にしてビリオネアの
ドナルド・トランプ氏は2度の破産から立ち直り、再度大富豪になっています。
第一の柱では、まず情報ビジネスで成功するためのミリオネア・マインドの身に付け方をご紹介しています。
- 世界ナンバーワンコーチによる”ビジネス成功のサイクル”。成果を出す人、出せない人のスタート地点の違いとは?
- 現状が変わらない原因はすべて頭の中にあった。あなたの行動を妨げているインナーゲームとは何か?
- ビジネスを拡大させるためのプラススパイラル。
- 初心者を抜け出すために、言ってはならない言葉。そして初心者に見られないための方法とは?
- 販売心理学の権威から学ぶセルフイメージの高め方。
- ビジネスのスピードを格段にアップさせる効果的な質問。
- あなたが成功するために付き合って良い人と、距離を置いておいたほうが良い人。
- 偉大な発明家が実証している、ブレイクスルーを起こすアイデアをほぼ確実に生み出す方法。
- 究極の時間管理法。売上に直結する作業に集中するには?
- あなたの時間は3つに分けられる。あなたはどこに8割の労力を費やすべきか?
- 生産的な時間とそうではない時間音見分け方。これを意識するだけで使える時間が激増する。
先にも述べたとおり、多くの人はEブックを販売することが情報ビジネスだと考えています。だからいきなりEブックを作ることから始めてしまいます。
しかし、本当はその前に”どのようなビジネスをするか?”をしっかりと決めなければ、継続的なビジネスには成り得ません。 たとえば、私の場合には、【起業家がゼロから億単位の情報ビジネスを作るためのアドバイザリーサービス】がビジネスになります。 Eブックを販売したり、セミナーを行うことはその一部でしかありません。
世の中には儲かるビジネスと儲からないビジネス、自分に合ったビジネス、合っていないビジネスがあります。 その選択を間違えると、どんなにSEOを知っていても、どんなにPPC広告に詳しくても大きなビジネスにはなりません。
第二の柱では、自分にぴったりでストレスの無いビジネスの選び方をご紹介しています。
- 理想的なお客さんを集める方法。選ぶビジネスによって集まるお客さんが変わる。
- この違いを知らないとお金と時間を際限なく無駄にしてしまう、ドリーマーとストラテジストの違い。
- あなただけは知っておくべき、ドリーマーとストラテジストの違いが語られていない理由。
- あなたにぴったりのビジネスを見つけるための3つの基準。
- 世界一流企業が実践する、苦労をしなくても成功し、ライバルを上回ることの出来るビジネスの仕方とは?
- こんなニッチ市場を選んではいけない。ビジネスが大きくならないのは、ニッチ市場の選び方にあった。
第三の柱はマーケティング戦略とセールス戦略です。世界ナンバーワンマーケター、ジェイエイブラハム氏は、戦略が正しくなければ、いくらコピーが良くても売れない”
と言っています。
それだけ戦略を考えることは重要なのです。
- 情報ビジネスで押さえておくべき、たった一つのマーケティング戦略とは?
- おいしい市場を狙うためのストラテジーキャンバスの作り方。
- ネット上でモノが売れない最大の原因、そしてそれをどのように取り除くか?
- 本気ならば書いて置いた方が良い。事業方針書のフォーマット。
第四の柱では、いよいよ商品の設計に入ってきます。
実はここからを本気で考えられるかどうかが、小遣い稼ぎで終わるのか、それとも億単位のビジネスになっていくのかを左右します。
- ほとんどの起業家に欠けているバックエンドとフロントエンドの作り方と、効率的にビジネスをするための商品を作る順序。
- 他人の力を利用して商品を作る方法とその実際の流れ。
- 商品を作る方法は大きく3つある。そして自分で商品を作るのは最終手段。なぜならば・・・。
- 無料レポート、Eブックをもっとも効率よく作るための具体的な手順。
- 価格の決め方。フロントエンドとバックエンドで異なる価格設定方法。
スケーラビリティというのは、ビジネスの拡大可能性という意味です。スケーラビリティ無くして、億への道もなしです。本格的なビジネスっぽくなってくるのはこの辺からかも知れません。
たとえば、受注が拡大しても、自分が仕事に費やす時間はいまと変わらないか、もしくは少ない状態でいられるか。 ビジネスが大きくなったら、もっと仕事を楽しめるようになるか。 こういったことがスケーラビリティがあるかどうかを図る質問になります。

そこで第五の柱では、ビジネスにスケーラビリティを持たせるための、システム、ジョイントベンチャー、アフィリエイト、そしてアウトソーシングの活用方法をご紹介します。
バージョンアップとは、”自分を常にバージョンアップさせる”ということです。ビジネスは自分の器以上には決して大きくなりません。すなわち自分の成長だけがビジネスの
成長を保証してくれます。そして自分が成長するには、何を学ぶか、どのように学ぶか、そして誰と学ぶかを慎重に考えなくてはなりません。多くの人は最初に何を学ぶか?というところで間違った選択をしがちです。かくいう私も、インターネットビジネスを始めた当初、 HTMLを勉強することに多大な時間をかけてしまいました。 たしかに、ホームページの作り方は詳しくなりましたが、今思えばそんなことはある程度できればOKであり、別のことを学んだほうが売り上げに直結していたと思います。
インターネットビジネスでは、広く浅く知っておくべきことと、狭く深く知っておくと良いことの2パターンの知識があります。この二つを混同すると、時間を大きくロスしてしまいますので、 ここではそれら知識と能力の身に付け方をご紹介します。
有名なロバートキヨサキ氏は、”クワドラントが変わるたびに 友人関係が総入れ替えする”と言っています。これはビジネスオーナーになるにはビジネスオーナーの友人が、投資家になるには投資家の友人が必要だということです。
たとえば、あなたが現在会社員であり、副業で情報ビジネスを始める場合には、ビジネスオーナーを目指すということになりますので、 いまの会社にいる友人関係だけではなく、既にインターネットビジネスで成果を上げている人たちとの付き合いを作っていく必要があります。 そこでここでは、志を同じくする仲間、マスターマインドについても触れています。
情報商材を購入することの一番の難点は、買った時点、読んで知った時点で満足してしまい、行動に移せないことです。
最初は一人でスタートしますので、自分でモチベーションを持って行動出来る人が少ないのです。そこで、ヘキサゴンを手にされた方に対して、億のビジネスを作るためのメールコースを45日間に渡ってご提供させていただきます。 このメールコースは、届くメールをペースメーカーにしていただいて、 最初の45日間で”これだ!”と思うビジネスを見つけ、実際の収益を上げるところまで行動を起こしていただくことを目的にしています。
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第一回 枠を外す
成功を妨げているのは実は自分自身。お客さんに購入を決断させる”枠のはずし方”。 - 第二回 ビジネスの選択
自分のライフワークと強みを発見し、同じ時間で段違いの成果を上げる。 -
第三回 ジョイントベンチャー
大御所とビジネスをするために必要な秘訣と、YESと言わせるために提案に盛り込まなければいけない内容。 -
第四回 商品設計
ニーズにフォーカスして、いくらでも商品を作る方法。 -
第五回 キャッチフレーズ作り
ブランド作りに必要なキャッチフレーズ作り。成功が実証された5つのパターン。 -
第六回 インフラ作り
ホームページ、メール配信、ブログ。情報ビジネスに必須のインフラをサクっと用意する。 -
第七回 無料レポート作成
”無料レポートを配布する目的”とは?成約率5%以上の無料レポートに隠された一番重要なこと。 -
第八回 ヘッドライン
お客さんが気になって仕方が無いヘッドライン作成のための質問。 -
第九回 ダイレクトマーケティング
ダイレクトマーケティングを知るための7つのポイント。 -
第十回 渡り鳥理論
なぜ渡り鳥は長距離を休み無く飛べるのか? すべてに適用できる最小限の努力で悠々自適にビジネスを行うための法則。 -
第十一回 文章力
ネットビジネスに必須な文章力向上のための二つの簡単な行動。 -
最終回 仲間作り
実はもっとも重要なこと。レバレッジを使って学びと実践を加速させる。

このヘキサゴンでは、細かいテクニックについてはあまり解説していません。 なぜならば今の世の中、SEOやPPC広告、ブログの作り方などは必要なときに半日もあれば十分な知識をタダで調べることが出来るからです。
そしてそれら断片的な情報をいくら仕入れても、大きな売上の増加にはつながりません。重要なのは、本当にうまく行っている人やビジネスが、何をしていて、何をしていないかを知り、実践することです。
このヘキサゴンでは、すぐに使えなくなってしまうテクニックやノウハウではなく、少なくとも今後1-2年間の情報ビジネスにおいて変わらない原則的な考え方とロードマップを紹介しています。
くだらない情報や小手先のテクニックを学んで右往左往し続けるのはもう止めましょう。 情報ビジネスで大きなキャッシュを生み出すことは、あなたが思っているより難しくありません。凄いことは意外とあっさり起こります。
あなたが本気ならば、ぜひ”ヘキサゴン”を手にされてみてください。
1925年、某大手広告代理店の創設者が書いたダイレクトメールは、それを受け取った相手全員が彼の提案に応じました。 すなわち反応率100%を記録したダイレクトメールは、それ以降、多くのマーケターやコピーライターの間で伝説となりました。 私がそのレターの存在を知ったのは約1年前でした。そしてその内容とそこに隠されている法則をまとめ、Eブックとして公開しています。 このレターには表面上のコピーライティングテクニックに留まず、時を経た今でも十分通用する人間の心理を突くための秘密が隠されています。 もしあなたがコピーライティングを勉強したい、セールスレターやメルマガの反応率を高めたいと思っているのであれば、レターに隠れた秘密を知ることはきっと役に立つでしょう。 歴史上、他に例の無い実績を叩き出しているレターだからです。 このEブックには反応率100%を記録したダイレクトメールの内容、そこから導き出される法則、 そして実際に私が法則をどのように使い、どのように自分のセールスレターを書き直したのか、そのビフォア/アフターも事例として掲載しています。 現在このEブックは実際に3,480円で販売されていますが、今回、この場でヘキサゴンへの投資をご決断された場合にのみ、一緒にダウンロードいただけます。 |
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